記事タイトル
Inside Kristen Stewart and Katy O’Brian’s Sapphic Fever Dream on Steroids
媒体名
Them
記事の日付
2024年3月19日(火)
URL
https://www.them.us/story/kristen-stewart-katy-obrian-love-lies-bleeding-cover-story
主な内容
- 雑誌のカバーを含む写真の撮影風景の描写から始まる。
- 前半は主にクリステン・スチュワートについて、大作映画に出演するスターとしての彼女が、インディペンデント作品である『愛はステロイド』でルー役を演じるに至ったのが自然な流れであること。
- 上記に対して、ケイティにとっては『愛はステロイド』への出演が、一種のブレイクアウトだったこと。
- 後半では『愛はステロイド』が、現代のクィア映画の転換点を反映したものであるといえることについて、その特徴がケイティやクリステンの言葉を引用しながら説明される。
- 最後に、クリステンへの監督作”The Chronology of Water”に関するインタビュー。
ケイティの写真
9枚
記事の好きポイント
- クリステンに対する”softbutch”という形容。
- 『愛はステロイド』がセクシュアリティの葛藤を主題とする「レズビアン映画」というジャンルの作品ではなく、それを覆すような作品であるという話。
- それからもちろん、クリステン・スチュワートとの写真がどれも最高にかっこよくて美しいところ!
